タイ語翻訳者がのぞいたタイランド

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2008年04月05日(土)

天津甘栗王 [タイで生活]

画像(240x320)・拡大画像(480x640)

天津甘栗王

バンコクモータショーで、なぜか天津甘栗を売っていた。
なぜか「ガオラット・ジープン(日本の栗)」という看板が出ていた。たしかに、天津甘栗は日本でも売っているけど。

たまに屋台でも売っているけれど、タイで売っている天津甘栗は甘くない。
日本の天津甘栗と同じ名前を使っていいのか?と思う。
しかも「王」なんて。

それでも、日本のそれと比較しなければ、自然の甘味でそこそこおいしい。なにより食物繊維たっぷりというところが、それだけで魅力的。

お値段は500グラムで110バーツと、かなりの高額だった。

Posted by てんも at 00時40分

コメント

タイで甘栗は見たことあるけれども食べたことはありませんでした。甘味がいまいちなんですね。

ポォ 2008年04月05日 07時40分 [削除]

パッケージは中国っぽいね。

きよ 2008年04月05日 09時27分 [削除]

甘栗屋台はヤワラートにいっぱいありますね。日本の天津甘栗より大粒です。これら屋台のは日本のも水飴で甘くしています。バンコクの中華料理屋で食事していると焼き栗を売りに来ますが、あれ美味しいので好きです。
いままでいちばん美味しかった焼き栗は木曾街道の道の駅で出会った山栗です。付近の山から採れた小粒の日本種ですが、栗本来の味と香りがなんとも素晴らしかったです。

イサーン太郎 2008年04月05日 09時44分 [削除]

出張でタイの工場に行くときはお土産でよく日本の甘栗を買っていきました。そういえばスクンビット ソイ39のパクソイでよく売っているの見かけましたけど、あまり美味しそうでないので買ったことはありません。今も売ってるのかな。

猫の太郎 2008年04月06日 00時10分 [削除]

ポォさん
モーリさんご主人が結構好きで、たまにお土産に買って帰って一緒に食べるんだけど、タイの甘栗より日本のかぼちゃの方が甘いよ。

きよ
ナゾのおじさんの写真もついてるしね。この人が甘栗王なのかな。

イサーン太郎さん
ヤワラートはあまり行かないので、ヤワラートの甘栗は食べたことがありません。日本のは水飴の甘さなんですか。
あの甘さ懐かしい。
栗本来の味と香り・・・??どんなのだろう。すごく興味があります。木曾街道の道の駅を、行きたい場所リストに入れておきます(*^_^*)

ネコタロさん
日本の甘栗評判ですね。甘いからかな。
ソイ39ですか?日本人のお客さんが多そうだな〜。
通る機会があったら観察しておきますね。

てんも 2008年04月08日 11時26分 [削除]

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てんも

タイ国在住のタイ語翻訳者。
BOI、契約書、法律文書などの重要文書を中心としたタイ語翻訳を行っています。
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