タイ語翻訳者がのぞいたタイランド

タイ在住のタイ語翻訳者がのぞいたアメージングタイランド、タイの楽しいニュースをお届け

2008年12月29日(月)

魚のウロコのカリカリ揚げ [タイ料理]

画像(320x239)・拡大画像(640x479)

魚のウロコのカリカリ揚げ

たまにいつもと違うレストランに連れて行ってもらうと、めずらしい食べ物と出会えることがある。

これはバンコクの川沿いのレストラン。

魚(プラー・タップティム)のラープ(辛酸っぱい和え物風サラダ)だが、上に散らされているのはなんと魚のウロコ。

お店のおじさんが「ウロコがカリカリして美味しいよ〜」と自慢げに持って来てくれた。
一口食べて納得。本当にカリカリなのだ。

ウロコなんて、決して食べられないと思っていたのに、これは廃材利用というか、良いアイディアだと思う。

Posted by てんも at 00時13分

コメント

テンモさん

カルシュームたっぷり。
面白い料理方法。
今度、チャレンジして見るか?
だけど、油は後処理に大変。
記憶に留めておきます。

     T−まーちゃん

2008年12月29日 07時14分 [削除]

う〜。本当はいまごろ…。

日本でも小さな甘鯛とかの干物はウロコつきでこんがり
焼いてウロコごと食べたりしますね。
ウロコがぱりっと香ばしくて酒の肴にいいのですよ。

たけぞう 2008年12月29日 20時10分 [削除]

Tーまーちゃんさん
これぐらい大きい魚だと、うろこ取る時点から大変ですね。市場で処理してもらっちゃった方が楽かもしれないです。
油たっぷり使う料理はレストランで作ってもらって楽しむ方がいいかもしれないですね〜。

たけぞうさん
日本の冬を楽しんでますか??
日本でもウロコつきで食べることあるんですね。
甘鯛の干物・・・ジュルリ。
タイもいいけど、日本の食も捨てがたいなぁ〜。

てんも 2009年01月01日 23時01分 [削除]

コメント投稿フォーム

名前:(この情報をCookieに保存させたい場合にチェック)
メールアドレス: (表示はされません)
URL: (名前にリンクされて利用されます)
コメント:
パスワード: (削除時に利用)

ページのトップへ ページのトップへ

12

2008


  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

プロフィール

タイ語翻訳者

てんも

タイ国在住のタイ語翻訳者。
BOI、契約書、法律文書などの重要文書を中心としたタイ語翻訳を行っています。
連絡先:
タイ語翻訳に関するお問い合わせは、↓のリンク集最後の翻訳会社GIPUまでお願いいたします。

検索


カテゴリーリスト

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

リンク集

RSS1.0

[Login]


powered by a-blog

コミュニケーションをもっと快適に タイ語翻訳会社ジーアイピーユー